私を元気にしてくれた青汁

もうすぐ40代になるのですが、すごく疲れています。

正社員として働き、残業が多く、肌の老化が目立ってきました。

女性として終わりだなと暗く考えるようになり、よく風邪をひくようになりました。

このまま年を取っていくなんて悲しいなと思ったので、少しでも健康になるかと青汁を通販で買ってみたのです。

かなり昔、青汁を飲んだことがあるのですが、味が嫌でやめてしまいました。

でも今はたくさんの種類の青汁があり、飲みやすい青汁もいっぱいあると知りました。

青汁初心者でも美味しく飲めるという青汁を買って飲んでみたんです。

あっさり味で一気に飲むことができました。

お茶みたいですね。

ホットにして飲んでみたり、牛乳や豆乳に混ぜて飲むと味がまろやかになってさらに飲みやすいなと思っています。

飲んで三ヶ月ぐらい経ったのですが、風邪をひかずにすごく体調が良いです。

メイクのノリが良いので、メイクをすることが楽しくなりました。

疲れにくくなり、人生これからまだまだ頑張らないといけないなと明るく考えることができるようになりました。

青汁のおかげで私は救われたなと最近すごく思います。

時々便秘でお腹のハリに悩まされていたのですが、便秘が解消されました。

便秘解消効果を高める青汁の飲み方

青汁は便秘解消が期待できる飲み物です。

食物繊維が便のかさを増やしたり、腸の働きを活発にして便通を促してくれます。

オリゴ糖や乳酸菌など腸内環境をよくして便通をよくする成分を配合した青汁もあります。

青汁の便秘解消効果を高める飲み方のポイントがあります。

飲むタイミングは朝または夜がおすすめです。

朝、胃が空っぽのときに胃の中に食物が入ると、胃大腸反射という大きな腸の動きが起こります。

朝は忙しくて朝食抜きという方もいますが、朝食を抜いてしまうと腸の大きな動きが起こりません。

忙しくても飲めるのが青汁です。

朝の空腹時に青汁を飲むことで、便意が催されることが期待できます。

就寝前に飲めば朝スッキリが期待できます。

ただし食物繊維が腸の動きを活発にして、動きが気になって眠れなくなることもあります。

睡眠をしっかり摂ることは便秘解消にとって大切なので、青汁を飲んで腸の動きが気になるようなら、少し早めの時間帯に飲むとよいでしょう。

水や牛乳に溶かして飲むのが一般的ですが、ヨーグルトに混ぜれば乳酸菌の働きも加わって便秘解消効果が高まります。

便秘解消を期待するなら、ヨーグルトを1日100g以上食べるとよいでしょう。

口から摂った乳酸菌は腸に定住しないので、毎日摂り続ける必要があります。
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